加茂川…
川沿いをてくてくお散歩。
七条から三条まで歩きました。しゃべりながらだと、あっという間の距離です。
ランニングしたり、犬の散歩したり、釣りしたり。いろんな人がいました。
さすがに川べりなので、寒い。でも、気にしない!みんな元気に思い思いのことをしてました。
鳥がたくさんいるので、観察しながらだとなおのこと面白い。
四条あたりで、カラスにパンを盗られてる人がいたけど、大丈夫かしら。
めっちゃびびってた。私もびびった。
カラス怖えー…
三条のスタバで一休み。
偶然、地下一階の窓際の席が空いたので!川を眺めながらのんびりしました。
たくさんの人や車が、橋の上を行きかってました。
そんなこんなで、なかなか楽しい散歩でした。
七条から三条まで歩きました。しゃべりながらだと、あっという間の距離です。
ランニングしたり、犬の散歩したり、釣りしたり。いろんな人がいました。
さすがに川べりなので、寒い。でも、気にしない!みんな元気に思い思いのことをしてました。
鳥がたくさんいるので、観察しながらだとなおのこと面白い。
四条あたりで、カラスにパンを盗られてる人がいたけど、大丈夫かしら。
めっちゃびびってた。私もびびった。
カラス怖えー…
三条のスタバで一休み。
偶然、地下一階の窓際の席が空いたので!川を眺めながらのんびりしました。
たくさんの人や車が、橋の上を行きかってました。
そんなこんなで、なかなか楽しい散歩でした。
紅葉の清水寺
先日、京都は清水寺へ行きました。
今の時期、紅葉がきれいだということで。
しかしまあ、さすがに散りかけではありましたが。。
清水寺へ行くのは、今回で三回目。だがしかし紅葉を見るのは初めてさ!
日曜日だったため、観光客や修学旅行せいが多くて、正直うざかった。まあ風流とは程遠いです。
観光地育ちの私でも、京都の人の多さにはびびる。
清水の舞台から見る紅葉はとてもきれいでした。天気が良かったせいもあるけど。
上から見下ろす紅葉はなんだか新鮮。ひらひら散っていくのも、きれい。
京都の町並みもまあまあ見えます。タワーとか、見えますね。
そこで気分よくおみくじを引くと、「凶」。
凶!?
なんなんそれ。初めてみたわ。
気を取り直して舞台から下って、茶屋で茶団子食べて一休み。
これまた景色がいいんだ。紅葉が間近で見れるから。
上から見たり、近くで見たり、はたまた下から見上げてみたり。
たくさんの視点から紅葉を楽しめるのが、清水寺の魅力なのかもね。
ところで、清水寺と同じ敷地内に、地主神社があるんだね。まさに神仏習合の極み。
地主神社は、修学旅行生であふれ返っておった。
お年頃だもんね。気になるよね。
清水の情緒と比べれば、ちょっとゴテゴテしていて、私はあまり好きではなかった。地主神社。
あくまでも私の好みだけれど。。
そんなこんなで、アテルイ(漢字変換でけへん…)と母礼の石碑なんか見つけたりして。
アテルイ好きなので、テンションが急激に上がる私。
石の裏に彫ってあった解説によると、清水寺の開祖が坂上田村麻呂なんだそうですね。
その縁から、清水に石碑が建てられたようです。
都の人々も、ちっとは悪いことをしたと反省したのでしょーか。
もう三回目になる清水寺も、いろいろと勉強しだしてから行くと、新たな発見があって面白いです。
逆に、初めてのときのように、「舞台高いよ!こえーよ!」とか「釘なしってスゴい!」とか、そういう感動は薄れてしまいました。
でも、行くたびに感想が変わるというのも面白い。
季節ごとに景色が全然違うので、何回来ても面白いというのも、人気の秘密なのかもねえ。。
今の時期、紅葉がきれいだということで。
しかしまあ、さすがに散りかけではありましたが。。
清水寺へ行くのは、今回で三回目。だがしかし紅葉を見るのは初めてさ!
日曜日だったため、観光客や修学旅行せいが多くて、正直うざかった。まあ風流とは程遠いです。
観光地育ちの私でも、京都の人の多さにはびびる。
清水の舞台から見る紅葉はとてもきれいでした。天気が良かったせいもあるけど。
上から見下ろす紅葉はなんだか新鮮。ひらひら散っていくのも、きれい。
京都の町並みもまあまあ見えます。タワーとか、見えますね。
そこで気分よくおみくじを引くと、「凶」。
凶!?
なんなんそれ。初めてみたわ。
気を取り直して舞台から下って、茶屋で茶団子食べて一休み。
これまた景色がいいんだ。紅葉が間近で見れるから。
上から見たり、近くで見たり、はたまた下から見上げてみたり。
たくさんの視点から紅葉を楽しめるのが、清水寺の魅力なのかもね。
ところで、清水寺と同じ敷地内に、地主神社があるんだね。まさに神仏習合の極み。
地主神社は、修学旅行生であふれ返っておった。
お年頃だもんね。気になるよね。
清水の情緒と比べれば、ちょっとゴテゴテしていて、私はあまり好きではなかった。地主神社。
あくまでも私の好みだけれど。。
そんなこんなで、アテルイ(漢字変換でけへん…)と母礼の石碑なんか見つけたりして。
アテルイ好きなので、テンションが急激に上がる私。
石の裏に彫ってあった解説によると、清水寺の開祖が坂上田村麻呂なんだそうですね。
その縁から、清水に石碑が建てられたようです。
都の人々も、ちっとは悪いことをしたと反省したのでしょーか。
もう三回目になる清水寺も、いろいろと勉強しだしてから行くと、新たな発見があって面白いです。
逆に、初めてのときのように、「舞台高いよ!こえーよ!」とか「釘なしってスゴい!」とか、そういう感動は薄れてしまいました。
でも、行くたびに感想が変わるというのも面白い。
季節ごとに景色が全然違うので、何回来ても面白いというのも、人気の秘密なのかもねえ。。
嵐山☆雲龍図
嵐山に行って参りました!ほんとに久しぶりですね…7年ぶりくらいかな?
ちょうど天龍寺で雲龍図という絵を公開していたので、見にいったのです。
天龍寺というのは、後醍醐天皇の菩提を弔うために、足利高氏が作ったようです。
で、かなり栄えたようなんですが、火事にあいまくって、明治の頃に再建されたんですな。
蛤御門の変のときに唯一残った禅堂を移築したのが、現在の「法堂」なんだそうです。
それも老朽化がすごいんで約十年ほど前に修復されたりして、その時に天井画も一新しましょうということで、加山又造画伯によって描かれたのが、この「雲龍図」なんだそうな。
この雲龍図、ド迫力でした!!まず、でかい。めっちゃでかい。想像以上にでかい。
雷と一緒に、空から降ってきそうな迫力がある。
墨だけで描いてるのに、すごく立体的なんです。圧倒されてしまいます。
これは写真じゃ伝わらん…ナマで見るのが一番だと思います。
ホントに雷が聞こえそうなんですよ…
それからこの雲龍図、「八方睨み」という手法が使われているそうです。
どこから見ても、目が合っちゃうというヤツです。
私も、ぐるぐる回って試してみましたが、うーん?これはイマイチ。
ただ、同行の母と姉は「すごい!睨まれてる!」と興奮していたので、私のやり方がいけないようです(笑)
雲龍図をみた後は、庭園の池をみたり、竹藪を歩いたり、お蕎麦を食べながら渡し船をみたり、なんやかやいろいろやりました。
残念ながらトロッコ列車には乗れませんでしたがorz
斎宮行列なるものに、偶然にも遭遇しましたが、なんかショボくね?って感じでした…
きっと、自分の地元でもっと大規模な行列やってるからそう思うんだろう…
渡月橋から見る川もとても迫力がありました!景色がいい!
雲龍図と渡月橋、この二つがとても印象にのこっています。
嵐山では、どちらかというと、街パートよりも、寺と自然パートが気に入りました。
もうすっかり観光地化している嵐山ですが、自然もかなり満喫できます。
次また行く機会があれば、今度こそトロッコ列車に乗って、ボートにも乗りたいな!
口癖って自分では気づきにくいよね…
バイトで生徒に言われたこと。
「せんせー、その『よいしょ』っての、口癖なん??」
ええええええええ!?
私、「よいしょ」とか言ってる!?
「そんなことないよー。じゃあ、次のページ開いて。よいしょ」
「せんせーまた言ってるー」
うわあああああああああああ!!!!!!!
無意識だったよ!完全に今の無意識だったよ!!
指摘されるまで気が付きませんでした。私の口癖は「よいしょ」のようです。
まだ若いのに…ショック…
そのうち「どっこいしょ」とか言い出すんじゃなかろうか。。。
気をつけなくちゃね。
明日はバイトはお休み。
街まで電車乗って買い物にでかけようかな。よいしょ。
「せんせー、その『よいしょ』っての、口癖なん??」
ええええええええ!?
私、「よいしょ」とか言ってる!?
「そんなことないよー。じゃあ、次のページ開いて。よいしょ」
「せんせーまた言ってるー」
うわあああああああああああ!!!!!!!
無意識だったよ!完全に今の無意識だったよ!!
指摘されるまで気が付きませんでした。私の口癖は「よいしょ」のようです。
まだ若いのに…ショック…
そのうち「どっこいしょ」とか言い出すんじゃなかろうか。。。
気をつけなくちゃね。
明日はバイトはお休み。
街まで電車乗って買い物にでかけようかな。よいしょ。
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